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『裁判傍聴マガジン vol.1』イ-スト・プレス 元木昌彦 価格 1,000円(本体952円+税)
昨日の書店組合で聞いた話し。
廃業された書店さんが在庫を取次に返品した。取次から3名の社員が来て手伝ってくれた。長年の取引の付き合いだから最後まで良くしてくれた、と感激していたという。 が、後で「返品手数料として一割請求させていただきます」という連絡が来たという。
法律的な武装をする事も組合の大事な仕事になってきそうです。
2008/04/16 | 固定リンク
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廃業時の手数料は当たり前の話のようで、あちこちで聞きましたが、3人も手伝いが来たなどという話しははじめて聞いた。知り合いの本屋はしこしこと一人でかなりの日数をかけて閉店した店内で返品作業をしていた。
このあたりの情報はなかなか組合の中でも知られていないことが多いようだ。ある帳合の店で、支払いが悪いだけでなかったのかもしれないが白昼トラックが乗りつけられて商品引き上げされた話しも聞いた。
閉店は計画的に考えなあかんよ、ともいわれた。つらいものがある、、、、
投稿 Tame | 2008/04/20 15:36
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廃業時の手数料は当たり前の話のようで、あちこちで聞きましたが、3人も手伝いが来たなどという話しははじめて聞いた。知り合いの本屋はしこしこと一人でかなりの日数をかけて閉店した店内で返品作業をしていた。
このあたりの情報はなかなか組合の中でも知られていないことが多いようだ。ある帳合の店で、支払いが悪いだけでなかったのかもしれないが白昼トラックが乗りつけられて商品引き上げされた話しも聞いた。
閉店は計画的に考えなあかんよ、ともいわれた。つらいものがある、、、、
投稿 Tame | 2008/04/20 15:36